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理想のエッチ

僕は童貞のとき、理想のエッチというものがありました。少年漫画の世界しか知らなかったから実現できるものなのかどうか分からなかったんですけど、初めてのエッチは綺麗なお姉さんに手取り足取り教えてもらいたいって思っていました。出来れば、抵抗しながら犯されるようなシチュエーションで経験したいと具体的な妄想をしては毎晩シコっていました。最終的には、どんなんでもイイからヤってみたいっていう感じになっちゃったんですけどね。理想のエッチをしないまま、歳を重ねていき、結局は風俗で卒業しました。人妻ソープランドに行って、綺麗なお姉さんに初めてのエッチをさせてもらいました。理想のシチュエーションを伝えて、家庭教師のお姉さんに勉強を教えてもらっている途中に犯されるというイメージプレイで初体験しました。実際にエッチの詳細を分かっていなかったので、いろいろ教えてもらいながらだったんですけど、頭の中が真っ白になるぐらい気持ち良くて、まさに昇天って感じでした。

性感帯を責められ2発

電車に乗って都内にある風俗に行ってきました。有名なピンクサロンです。店の前でオプションを何にしようか考えていたら、オナニー鑑賞がピンと来たので店に入っていきました。「ご指名はありますか?」「巨乳でオナニーが激しい子はいる?」と聞いたら、「いますよ、満足していただけると思います」という流れからソファへ。「よろぴくお願いしま〜す」と、可愛い笑顔で巨乳の谷間を見せながら言ってきました。「オナニー鑑賞からで良いですか?」「良いよ、激しいオナニーを宜しく」と言ったところで開始。バイブを挿入しながらクリトリスを弄ってイッテいました。「フェラ始めま〜す」と言い、最初に鈴口を責めてきました。おしっこが出そうな感覚になりながらも快感を味わうことができ、続いて蟻の戸渡りを責めてきました。性感帯を責めてくれたおかげで気持ち良く発射することができたのです。2発目はオナニーでヌレヌレになったエロマンを使っての素股でした。2発目は中々イカなかったので延長しました。

[ 2016-11-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談